ハッチャンの「大正区で沖縄三昧」

カテゴリ:★家づくり( 17 )

◆大阪弁護士会館 ~建築紛争セミナー~


夜の中之島です。


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中央公会堂は、ライトアップされ陰影が美しく建物が浮き出ています。















そこから少し北側の西天満の大阪弁護士会館へ。














この建物、非常に入り難いです。(笑)












初めて入ります。














表にある看板です。


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また、難しい字を書いてますなぁ。













「辯」、この漢字、変換でどんだけ探さんと出てけえへんか!?













「辯護」っていう字にこだわっているようです。














その下を見ると、「Bar」?













飲み屋かいな?













それとも弁護士は酒飲み?













調べてみると、法廷や審判、弁護士団とかいう意味があるらしい。













立派な建物に豪華なロビー。


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緊張してピントもボケてしもたがな。(笑)
















こちらの10階の会議室で、



「建築紛争における弁護士と建築士の役割分担」というのが今日のセミナーです。


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弁護士と建築士を対象としたセミナーです。












会議室へ入ると、立派なテーブルと、


演壇には、裁判所かと思わせるほどの大きな机がで~んと鎮座まします。


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こんな会議室は見たことがありません。












お金掛かってます、ハイ。












実は、建築の専門の弁護士さんって少ないんですよね。












しかし、昨今、施主と施工者との建築のトラブルは増える一方です。




建築士だけでは解決しないし、弁護士だけでも専門分野が分らないから対応が出来ない。












建築士と弁護士が協力し合って解決しなければならない。













本来なら、施主と施工者の当事者同士の話し合いで解決するのが一番良いのですが、


なかなかそうもいかない場合があります。










調査費用や弁護士費用を掛けてまで裁判をするかっていうところです。








いわゆる費用対効果がキーポイントになります。












NPO法人家づくり援護会にも時々依頼があります。








今日は、報告書の作り方で大変勉強になったことがありました。












建築紛争に係わる弁護士と建築士の皆さんが分かっただけでも今日のセミナーの価値はありました。












弁護士会館の地下にレストランもあるようなので、また調査に・・・・・。(笑)
by hacchannt | 2016-11-23 08:09 | ★家づくり | Comments(0)

◆名栗仕上げ 


この日は、見学会で西区の立売堀(いたちぼり)の材木屋さんを訪れました。






木の加工場でもあります。







2階の加工場へ上がり、

栗の木を特殊な鉋(カンナ)を使って削り仕上げる名栗(なぐり)を見せて頂いた。

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目の詰まった綺麗な栗の木です。







名栗(なぐり)とは、角材や板に特殊な鉋(かんな)で独特の削り後を残す日本古来からの

伝統加工技術のことです。






釿(ちょうな)で木の表面をハツリ取り、模様を付けた板です。


これは、京風名栗といい、この材木屋さんで発案された加工法です。

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こちらは、一方向へ突いた柄で、一方付きといい、

それを互い違い組み合わせ、矢型にし、門扉などに多く用いられた。

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あっ、上半分は、方向を切り返しているので、これは、網代(あじろ)柄かな?







会長さん自ら実演をして頂いた。




リズミカルに見事な鉋さばきで木を削り取り、仕上げていきます。



正しく職人技です。



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もう名栗加工ができる職人さんもほとんどいないとか。







この特殊な鉋は、数本もあれば、職人さんの一生分の道具になるらしいが、

この鉋を作る職人さん自体が居なくなってる。

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使い込まれた道具。

手入れが行き届いています。

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やはり職人さんは道具を大切にする。







六角の柱。

すべて、手作業ではつっています。

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末代まで残って行ってほしい伝統の匠の技です。

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こんな珍しい木も置いていました。

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持つと、「これ、木?」と思えるほど、半端じゃない重さ。









久々に木に囲まれ癒されました。





ありがとうございました。




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by hacchannt | 2014-11-17 12:17 | ★家づくり | Comments(0)

◆大阪木材仲買会館



先日、大阪は西区の大阪木材仲買会館に研修会で訪れた。

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竹中工務店が設計・施工しました。

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今の会館は、木造の建物は火に弱いという概念を覆した建築物です。



木は実は、簡単には燃えないのです。



表面は結構燃えますが中まで燃え尽きるには相当の時間が掛かります。








木材の利用推進、都市部の木造化ビルの先駆けとして建てられた日本初の

3層式建て耐火木造建築です。








1階が鉄筋コンクリート造、2・3階が木造です。







2,3階部の梁や柱には、1時間の耐火性能をもつ4階建ての木造建築も可能な

「燃エンウッド(モエンウッド)」が採用されている。







ホールに展示されている実際の柱です。

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柱の表面から5センチほどのところにモルタルのバーが埋め込まれていて、

それ以上燃えないように工夫されている。







大きな連続バルコニーが火災時の避難経路ともなっている。

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天気のいい日には日光浴も出来、気持ちがいい。







内部も木をふんだんに使い落ち着ける空間となっている。

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コンクリートの建物が多い街中で、ほっとできる建物です。

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☆大阪木材仲買会館  大阪市西区南堀江4-18-10


by hacchannt | 2014-10-31 12:55 | ★家づくり | Comments(0)

◆ 家づくり無料相談会


いい天気です。





三連休の初日。






南港は、WTC界隈です。


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午前中は、テニスで汗を流し、


昼からは、NPO法人家づくり援護会の無料相談会で


南港ATC・ITM棟9階にて相談担当でした。









大阪市内で、土地を購入し、


これから工務店に依頼、家を建てていく方が相談に来られました。






欠陥住宅予防検査を希望されています。









検査以外の質問に、耐震に関すること、



敷地境界に関すること、排水や地盤に関すること、



いい工務店の見分け方等々、たっぷり2時間のご相談でした。









毎月第2土曜日、南港ATC9階にて無料相談会を開催しています。


家づくに関するあらゆる相談を会員の1級建築士が承っています。









人生一大事業の家づくりで


注意をしないといけないこと、お教えしたいこと等がたくさんあります。







お気軽にお越しください。
by hacchannt | 2014-09-14 11:01 | ★家づくり | Comments(0)

◆ 伊礼 智さん 


春から、このセミナーへ通っています。

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経験豊富な講師陣による木造住宅の講習会です。









初回のこの日は、伊礼 智さんが講師として講義を行った。(左の赤い服の方)

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沖縄出身で住宅の設計を主に行っているワタクシの好きな建築家のひとりです。








現在、東京で活躍されています。








年も確かワタクシと同じだったはず。








初めてお会いして、講義を受けましたが、

物腰が柔らかく、丁寧なしゃべり方で分かり易く、

想像していた以上の方でした。








講習会後の懇親会では、伊礼さんの周りに受講生のみなさんが集まってきます。


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ワタクシ、ラッキーにもたまたま座ったところが伊礼さんの目の前の席でした。

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ちゃっかりと、大正区の宣伝もしておきました。(笑)


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最後は、伊礼さんが中心となり、


指の本数を増やして徐々に大きく手拍子をする「発展締め」で締め、お疲れ様でした。


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by hacchannt | 2014-06-27 12:14 | ★家づくり | Comments(0)

◆ 銘木 



今日は、西区の銘木店へ床の間の材料を選びにお客さんに同行した。





床柱がずらりと並ぶ。

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これは、有名な京都の北山杉です。

今やこの皮を剥ぐのもジェット水流で

洗い飛ばすらしい。

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一本ずつ丁寧に梱包されています。

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こちらは、天井板。

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銘木屋さんと話をしていると、

今や、銘木だけでは商売は成り立たないと漏らしていた。

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木材を全般的に取り扱わないとやっていけないとも。





最近では、新築に和室を設ける家がめっきりと減って来ています。







生活様式が変わり、また、周りとの付き合い方も変わって来ていることも

その一因だと思います。






椅子やベッドの生活であったり、

客間を設けなくなったり。







そこには、余裕のある住宅を建てられる人が少なくなってきていることと、

親戚やお客さんを泊めることが無くなってきたこともその要因であるように思います。








和室は従来、多機能室としての性格を持っていた。

寝るのも食事も憩いの場も全て同じ部屋(和室)で行っていた。

それが、衛生上、寝るところと食べるところは別にした方が良いという

いわゆる食寝分離ということが告げられ、そこから徐々にプライバシーや

何やらと小学校の子供にまで個室を与え始めた。






そして、徐々に和室が減ってきた。






仏壇を置く和室や仏間が無くなり、

命日のお参りのお坊さんも洋間のフローリングの上に座って、

洋間に合った洋風の仏壇の前で、

お経を上げるのが普通になる世の中になって行くのかも?


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by hacchannt | 2012-12-20 23:52 | ★家づくり | Comments(0)

◆ もち網 




餅でも焼いて食べよ~か~?






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と言ってもこれは建築現場です。

基礎のベース配筋です。








通称、現場用語で『もち網』とも言います。

さぞ、でっかい餅が焼けることでしょう。(笑)








朝から気温が30度を超える中、今日は、基礎の鉄筋の検査です。





この見事な配筋。

そして、鉄筋の量の多いこと。






実は、この現場は、木造2階建ての住宅なのです。






まるで鉄筋コンクリート造の建物の基礎のよう。

工務店さんのご好意で鉄筋の間隔を150㎜から100㎜にして頂きました。






この配筋には、お客さんもビックリ、・・・・・そして大喜び。



配筋検査とお客さんへの説明で炎天下の中、1時間半。







汗だく。







真っ黒に日焼けしてしまいました。(笑)







事務所に戻り、汗でぐっしょりと濡れた上着を着替え、図面の続き。








最近、余裕が無いよな~。








テニスしていないし、




走ってないし、




三線の練習も全くしてないし、




飲みにも行っていないし、







気が付くと、もう3か月以上も休んでいないなぁ~・・・・・・・。






やっぱり、『○○暇なし』を地で行くワタクシ。





『○○が暇があったら』、そっちの方が具合悪いよな~。







とか考えながら・・・・・・・、




ようやく、55枚の図面を描き上げ、明日の提出に備え、一息。







ふと空を見ると、沈みゆく太陽。


しばし、夕日の景色に癒される。





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また、明日から、気を改め新しい仕事に・・・・・・。
by hacchannt | 2012-07-19 07:05 | ★家づくり | Comments(0)

◆ 地盤改良



先日の地鎮祭を行った港区の住宅です。





解体工事が終わり、敷地が更地になった時点で地盤調査を行い、地盤の固さを調べる。

一般的には、建物が建つ部分の四隅と真ん中の5か所ほどで調査を行います。



地盤調査のデータより、

そのまま家が建てられるのか、地盤改良をして、地盤を強くしないといけないのかの判断を行う。



大阪市内では、地盤の良いところはほとんどない。



木造2階建ての家でも地盤改良が必要なのです。






地盤の柔らかい層が深い場合は、柱状の地盤改良を行います。

ドリル(オーガ-)で掘りながら先端からセメントペーストを噴射し、

硬い地層までセメントの柱を造ります。

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これがその材料のセメントです。

一袋、1トンあります。

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吊るした袋の下の青い箱でセメントと水を混ぜ、セメントペーストを作っています。

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建物の重さに見合った地盤改良の杭の数を造ります。

今回の地盤改良の深さは5.5mでした。

杭の直径は、400㎜。




杭の強度を上げるために、その中心に直径50㎜程の鋼管を入れ、芯とする。

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これで一ヶ所出来上がりです。


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27本の柱状改良を1日半ほどで全てやり終えます。

そしてこの上に基礎を造っていきます。

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最近では、見えないところにお金が掛かるのです。





しかし、これをキッチリとしておかないと

いくら建物が丈夫でも地震などで建物が傾く、

いわゆる不同沈下を起こす可能性があるのです。






「土の中の水道管、高いビルの下の下水
      
       大事なものは、表に出ない。」   相田みつをの言葉より



  
by hacchannt | 2012-06-09 07:19 | ★家づくり | Comments(0)

◆ 地鎮祭



一昨日は、お日柄もよく大安の日曜日。




お隣の港区で地鎮祭がありました。


知り合いの義姉さんの住宅を設計させて頂きました。






大安と日曜日が重なる日は、あまりないので、

施工業者さんも決まっていない2か月前から地鎮祭の予約だけをしていました。


地鎮祭、先行型です。(笑)







地元の神社の神主さんに来て頂き、

これからの工事の安全と、この家が長くこの土地に建ち、栄えますようにと

土地の神様・氏神様へお願いをします。
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祭壇に向かって右手にはお供え物があります。

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普段は、日本酒をお供えさせて頂くのですが、

今日は、ちょっと違います。






建て主さんが沖縄の方なので泡盛にしました。(笑)






近くの酒屋さんで萬座を購入。

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泡盛のコーナーが拡大していました。

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以前から新年会などの買い出しで利用し、店長と親しくなっていた。



「泡盛、増えてますね?」


店長、「お客さん増えるかと思って。」




よしよし、ええこっちゃ、店長。

頑張ってや。











現場実況中継へ戻り、



神主さんが敷地の四隅を清めます。四方祓の儀(しほうばらいのぎ)

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引き続き、地鎮の儀(とこしずめのぎ)。

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鎮め物(しずめもの)は、工事の際、基礎の下の地面に埋めます。

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この中身が気になるところですよね。

ワタクシも見たことがありません。

蓋を開けて中身を見るのは良くないこと?ではないそうです。




調べてみると、一般的には、

人型・矛・盾・剣1、2・鏡・お金が入っているとの事です。


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建て主さん、設計者、工務店、順番に

玉串奉天の儀、2礼2拝1礼で。

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直会(なおらい)でお神酒を頂く。

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地鎮祭が終わり、ご近所の方々に御挨拶回りをし、



建物の位置確認、高さの基準の確認を行い、これからいよいよ着工です。

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協力し合って、いい家づくりをして行きたいと思います。
by hacchannt | 2012-06-05 06:56 | ★家づくり | Comments(0)

◆ 東京出張会議


全国から集まってきますNPO法人家づくり援護会・東京本部会議へ。




造り手本位の家づくりから、住まい手本位の家づくりを目指す。

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普段から家づくりのあらゆる相談を受けていますが、

大手ハウスメーカーや不動産業者の半ば強引な業者本位のやり方がいつも問題になる。




じっくりと考える時間もなく、一生住んで行く家を、

短期間で、いとも簡単に決めて、造ってしまうのが今の大方の

商業ベースの家づくりとなってしまっています。




初めて家を建てる方は、こんなものかと思ってしまう。と云うか、思わされている。



営業マン曰く、「みなさん、そうされています。」とか、

「細かい事は、後でキッチリと清算しますから、まずはご契約お願いします・・・・・」とか、



後悔したくないなら、こんな常套句をすんなりと聞き入れてはいけません。





このような言葉には、一切乗らないことです。





営業マンが、お客さんの為にと動くことは、まずない。

結局自分の為に、自分の成績の為に、自分の給料の為になのです。

それを、「私を信用して下さい。お客さんのためにキッチリとさせてもらいますから」とか、

言葉巧みにいろんなことを言って来ます。なんの裏付けもない言葉を。






そこにあるのは、ただ大手というブランドだけ。

大手だから大丈夫、滅多なことはしないだろう、とか。

名前が通った会社だから信頼して大丈夫というのは、

日本人にありがちな、それは、危ないブランド志向です。






自分の価値観や判断力をすべて相手におまかせというのは如何なものか?

そこからがトラブルが結構出てくるのです。



少し距離を置き、冷却期間を持ち冷静に考えてみては、如何でしょうか?



営業マンの家ではないのだから、いろんな話や確認をしないとお客さんに成り変われない筈だが、


「我社にお任せ頂ければ、・・・・・」





建てる家は、あなた自身の家なんですよ!!





通常、住宅を主に行う建築設計事務所は、

最初の打ち合わせから着工まで1年くらいかかるものです。

少し長ければ1年以上の時もザラ。




真剣に依頼者であるその家族の家を設計するにはそれだけの時間と労力が必要なのです。


家族の家に対する思いや考え方、生活スタイル、家族構成、将来像、趣味、etc・・・・・・。

ハンコで押したようにすぐに間取り(プラン図)が出来るものではありません。





ということで、熱き会議が終わり、懇親会です。

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そこでもやはり家づくりに関する話題で持ちっきり。

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ヒートアップします。

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熱くなった心は、冷やさないといけません。



二次会です。



フラフラ歩いていると、沖縄料理屋さんがありました。
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理事長は、泡盛が好みです。


渡りに船、願ったり叶ったり。

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久米仙で熱くなった心を冷やす?


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と思いきや、

ますます盛り上ってしまいました。

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この寒空の中、今宵も熱き男たちの東京の熱い熱い夜は更けて行くのでありました。♪♪


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by hacchannt | 2012-03-04 08:51 | ★家づくり | Comments(2)